朝を迎える
太陽が溢れる中、豊かだと感じる甘やかな薫りは、ジャスミンやバラの花を思い出し、
その薫りに浸りながら道を歩く、夜を越えて夜明けを待ったから、その空気の匂いは忘れない。
生涯の経験として、心地良い事や楽しい事だけ選んでばかりでは滅びてしまうので、基本、心地悪い事や辛い事の体験をするような仕組みになっていると思うのです
一日で例えれば、日暮れが夜の入り口で、夜が更け、やがて真夜中になり、更なる先には夜明けが有り、朝の光が見えてくる、この繰り返し、それは悩みのサイクルにも似ていると思うのです。
自身の身に起きるトラブルや問題について、それは、運命からの警告やお気付けでも有り、トラブルや問題って解決の為のヒントが詰まっている
なので、トラブルや問題について必要以上に萎えて思い詰めなくても、解決するきっかけになるので、むしろ最高のチャンス。ここでチャンスを掴めるか?どうか?そこが大切だと思うのです。
好奇心からか?退屈からか?はみ出してしまう時期も有るかと思います、しかし、後悔からの解放も必要ですし、自身の運命の理解も必要で、
そのトラブルや問題は、どんな学びなのか?課題なのか?知らせなのか?理解できれば越えていける
目の前に壁が有れば、喜んで飛びついて越えて行け。乗り越えたら、その課題は終りですから、むしろ、その課題を乗り越えるチャンスが目の前に来たわけですから。
その壁を越えた達成感は、次の壁を乗り越える勇気に繋がる。
占い海月(透視占い∶霊感霊視)岡山。
*ご鑑定例
*苦しい状況から打破する為の方法。
*苦しさを無駄にしない方法。
*悩み、問題の突破方法・解決策・勝負策。
*妥協、挫折のまま過ごしている方。
*自身の幸せ探し。