夜空を見上げて


その空の美しさは、そこまでの苦しみの大きさに比例する。

ご依頼様から「もう、どん底なんですよ」と言われる方も多々おられ、底から上を見上げると小さな空が見える、そのような視界なのだと思います。

でも、その小さな空に、太陽の陽ざしや月の灯りが見えたのなら、それは希望の光が見えているという事だと思うのです。

どん底とは、もっとも美しい空に向かう入り口とも思います。

僅かに降り注ぐ太陽の陽ざしや月の灯りを綱にして、高い壁を登るも良し、泳いで上がるも良し、時に足を滑らせる事、幾度となく逆戻りをする事も有るかも知れません

それでも、いつかきっと広い空が見える、新しい場所へ辿り着けると努めた人が美しい空に辿り着く。

ご依頼者様の仰る「どん底」それ以上の底は無いという事で、あとは上がるだけだと思いますし、光りは探せば見つかります。

空を見上げて光を探してみて下さい。薄っすら、ぼんやりとでも光が見えたら登れます。

その光を探す事とその光への道標、辿り着く迄のお手伝いをさせて頂いております。

占い海月seamoon:透視占い:霊感霊視<岡山>

ご覧下さい

*ご鑑定例
*現在、どん底、八方塞がりを感じる方への打破策、解決策、原因。
*夢、希望、理想が叶わなかった方。
*夢、希望、理想等、現状とはかけ離れ過ぎていて、苦しい方。
*長年、自分らしく生きていない方。
*チャネリング・スピリチュアルメッセージ。
*霊感・霊視。
*他界された方の気持ち。



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