森の中

楽園への階段とは理想に向かう階段で有り、その階段とは思うほど長い階段ではなくて、もっと短い階段だと思う。

ご依頼者様のご相談内容を聴かせて頂いて「悩みの森の中を彷徨っているよう」ってお伝えする事もよくあり、悩みの森から出る為に、お電話を頂く事もございますし、その際に楽しい日々を思い出し溜息をつく方もおられます。

現実、森の中に入るという事は、まず一番に迷いはしないか?と思い、あれこれ迷わない為に準備をしないと入れないと思うんですよね。でも、そう思わずに入られる方もおられますし、準備はしたものの道に迷ってしまう方もおられる思います。

悩みの森も、イメージとしては同じものを感じましてね、悩んで迷っている状態を「悩みの森」とか「迷いの森」だと。

その「悩みの森」や「迷いの森」から出られたら、辿り着きたい場所が有ると思います、その出口を、一緒にお探しするのもご鑑定だと思うのです。

森に入るのに、木にリボンを結び、帰りの目印にする。現実、看板の無いところには入らないと思うんですよね。勿論「悩みの森」「迷いの森」には看板無いですよね。迷わない為に木に結んだリボン、そのリボンを頼りに出口への階段を探すようなもので、

悩みの森や迷いの森は、暗くなる迄に出るのが良くて、夜明けを待ち、朝は未だか?では長過ぎると思うのです。

また「悩みの森」「迷いの森」の中で水辺を観ると、そこは楽園だと思う。そして、次には、抜け出す為の階段を探す。

そして、皆様が出口の階段の先に求めるものは何でしょうか?お聴かせ下さい。

占い海月<岡山>:透視占い。霊感霊視。



*ご鑑定例
*日々、解決できないままの悩み。
*同じ悩みから抜け出せない方。
*出口の見えない悩み。
*悩みの打破策、解決策を知りたい方。
*日々の繰り返しが辛い。
*オーラ―の色、濃さ、深さ。





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