絵画
絵画は、本来、絵画そのものが素晴らしいのであれば、それでいい…芸術として、優れているか否かは、実際の絵画がいかに人を魅力するかで判断すればいいのだと思います。
うっとりと絵画を観れるのは若い頃まで、歳を重ねると、素敵な絵画を観れば観るほどに、その絵画を描いた画家の人生の方が気になります。既に、絵画を通して画家を見る、画家の方が気になりますし、
例え、無名の画家の絵画であろうとも、その場から離れられない、どのぐらいの時間そこにいるのかも関係なく、
誰も話しかけてこれないぐらいに、その絵画に集中する事が有ります。
なんて美しい絵画なんだろう。どうしてこんなに美しい世界観が描けるのだろう?画家はどん人なんだろう?どんな人生を歩んでいたのだろうか?他に同じ画家の作品はないのか?もっともっとこの絵画の画家を知りたい。
どうしてこの風景を描こうと考えたのか?知りたい事がいっぱいになりますね。
知りたい事もいっぱいですが、その絵画から得られるものもいっぱい有るんですよね。
そう、一枚の絵画を観る感覚は、ご鑑定をさせて頂く姿勢と似ています。
そして、鑑定を受けられる方は、知りたい事がいっぱいになられた方です。
占い海月:透視占い・霊感霊視<岡山>
*ご鑑定例
*お相手の生き方、考えた方が知りたい方。
*お相手の深層心理・本音・気持ちが知りたい方。
*過去に出逢った人の様子が知りたい方。
*自身の適職、天職、才能を知りたい方。
*自身の想い描く道は進むべきか?留まるべきか?
*オーラの色、厚み、深さを知りたい方。
