アラジン
アラジン。
今月に入り、愛車が故障して手放す事になり、新し車が納車されるまで、家族の車を代車で乗る事になり、その家族の車がパンクして、その家族の車の代車に乗っていて、その代車が故障しまして、そのまた代車に乗る。
7月はですね、車の災難続きでして、一切事故では無く故障なんですね。
乗っている車がここまで故障連鎖する事は、過去には一度も無いです。
自己分析しますとね、足留めなんですよ。私、高知県へ行こうとすると、足留めが来るんですよね。
先月、音楽ライブで高知県へ行って、今月は、個人的に高知県へ行こうとすると、車の故障で足留めになるのです。
では、鳥取県だったら良いのかな?兵庫県だったら良いのかな?
何処にしても、車が落ち着かないから、プライベートで丸一日お休みを取っても出かけられない状態で、丸一日のお休みが取れずじまい。
ご鑑定は代車で繋いでおりまして、問題無くさせて頂いておりますので、ご安心下さい。
新しい車が納車されたら、私は、足留め突破で、時期はズラしたとしても必ず高知県へ行きます。
暫く、車のハンドルを握り、爽快に走っていないので、納車されたら遠出をしたいです。
現在、車では足留めされてはいるものの---自身の中ではエネルギーチャージ中と解釈し辛抱し、現在、自身のアクセルペダルに足を乗せたままで、スタートの旗が振られたら、アクセルペダルを踏み込みたいと思います。
さて、そんな状況の中だからこそ、ワープしたい世界観があります。
自宅の棚にある、映画「アラジン」のDVD。
手に入れた魔法のランプをこすると飛び出したのは、パフォーマンスあり、ジョークあり、そして願いごとをかなえてくれるというとっても愉快な魔人
大人になったら「アラビアン・ナイト」子供の頃は「アラジンと魔法のランプ」現在は実写化映画「アラジン」
私は、子供の頃、童話や絵本や児童小説を沢山読んでいまして「アラジンと魔法のランプ」は食い入るように読んでいました。
童話や絵本や児童小説の実写化された映画の中では「アラジン」も大成功ですよね。
見終わった後に幸せな気持ちになれる作品。
しかし、同時に、見終わったあと現実に引き戻される、それこそが魔法の世界にいたように。
あくまでも私個人の感想では、昔、子供の頃に童話で読んだアラジンの方が夢を与えてくれたかなと思います。それは未だ子供だったから---。
一般的に、願いを叶えてくれる魔法のライプのお話が、魔法の絨毯に感動する、それこそが移動手段への自身への希求だと思います。
棚の中から出した「アラジン」
占い海月∶透視占い∶霊感霊視(岡山)
